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前半は猛暑の夏、37度なんて子供の頃は赤道付近の国の話だと思っていた。
30度を超えたらものすごく暑いって思っていた。
それが今は40度を伺う気温も平気で出るようになった。

緑が減ったこと、コンクリートや高い建物が増えたことで日光のエネルギーを
吸収して逃がさない環境が出来上がってしまったこと。
それはみな人間の快適の為。

クーラーだって人間は快適になったが、屋外はクーラーから放出される熱風で
余計に暑くなってしまった。

次は自然の為という太陽光パネルが増えてくる。
黒い色のパネルが屋根や屋上に増え、更に太陽光の熱を吸収する面積が増える。
それでクーラーを動かせば更に室外に熱を放出する。

何が自然の為なのか今ひとつピンと来ない。
朗報と言っていいのかどうかは分からないがこんな話が有る。

今後何十年と太陽活動が弱まり、太陽の磁力は小さくなる。
そうなると宇宙放射線が弾き飛ばせなくなり地球には宇宙放射線が大量に届くようになる。
放射線は上空に雲を作り、地球が氷河期になるというのだ。
すでに過去に50~70年程度の氷河期が起こり、その時期に太陽活動が大人しくなって
いて磁力が弱まっていたことがはっきりと分かる記録が見つかっている。
(⇒黒点の数の減少が見られた)

問題はこの氷河期が終る頃までに地球の温暖化を止めておくことが出来るかどうか。
100年後の日本は北海道で40度に達する夏を迎える事になるのではと心配している。

3.11以降に2011年まで真剣に話されていた原発の地球温暖化に対するクリーン性が
完全に亡き者にされてしまったことに人の視野の狭さを感じずにはいられない。



ここからカウンセラー的な意見を申し上げさせていただくが、特に幻覚や幻聴に妄想に
捕われている人達は当人達が何らかのストレスになる理由やその病気に対して、
非常に視野が狭くなっていることが往々にして有る。というかほぼその状態の人が殆どだ。

だから私はそれを気づかせ、その状態を脱する方向に仕向ける。
すると一ヵ月後には驚くほど快方に向かっていることが珍しくない。
何でも視野狭窄に陥ると良くないということを表しているいい例じゃないかと思う。
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多くの人が睡眠で困っている。
毎日同じ量の薬を服用して床に就くが必ずすっと寝られるとは限らない。
また睡眠薬を飲んでいない方でもやはり日によって寝つきが違う事は往々に
してある。

つづきはこちら

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プロフィール

HN:
そよ風
性別:
男性
職業:
カウンセラー
自己紹介:
母親が精神的な疾患を患い、その闘病を共にしてきたことがきっかけとなりカウセリングの世界に入る。
相手と同じ目線の高さで同じ気持ちになる事を心がけている。

 

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